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  • 執筆者の写真Yoshio Kobayashi

遠隔スピリットヒーリングで起こる好転反応の3つの特徴




遠隔スピリットヒーリングを受けた時、好転反応が出る場合があります。


 初めてヒーリングを受けた方は少しびっくりしますが、ネガティブなストレスの発散ですから、心配することはありません。


 ここでは特によく起きる好転反応についてです。


 ヒーラーのspiritgift8が霊医から聞いた話を元にお伝えします。


1 頭痛


2 熱が出る


3 気持ちが落ち着かない



1 頭痛


 遠隔スピリットヒーリングでのよく起きる好転反応は頭痛です。


 ヒーリングを受ける方には前もって好転反応が起きる場合があることをお伝えしますが、やはり突然頭痛があると心配になりますよね。


 頭痛薬をお持ちの方は頭痛薬を飲みたくなりますが、少し 我慢していただく必要があります。


 霊医からのスピリットエネルギーがネガティブなストレスを発散しているところなので、薬を飲むことによって、効果が薄れてしまいます。


 だいたいが数時間で収まるようです。



2 熱が出る


 熱が出る方も多いです。


 この場合も頭痛と同じように解熱剤など飲まないで我慢してください。


 大体の場合は次の日の朝には治っているようです。


 ヒーラーのspiritgift8は初めてヒーリングを受けた時、熱で一週間寝込んだそうです。



3 気持ちが落ち着かない


 頭痛や熱が出るのはよくある好転反応ですが、ネガティブなストレスが多く魂に詰まっていると気持ちが落ち着かないことも稀にあります。


 怒り 憎しみ 恨みなどの強烈な負の感情を抱えている時などは気持ちが落ち着かないことが数日続くこともあります。


 強烈な負の感情が少しずつ収まると穏やかに気持ちになっていきます。


 好転反応は悪い反応ではありません。


 良くなることの兆しと考えていただいた方がいいのです。






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