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遠隔スピリットヒーリングであなたを癒します
Yoshio Kobayashi
執筆者
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その他
プロフィール
登録日: 2022年9月8日
記事 (115)
2025年12月6日 ∙ 3 分
無駄な取越苦労はしない
シルバーバーチの言葉より (ここから) 無駄な取越苦労に振り回されている人が多すぎます。 私が何とかして無くしてあげたいと思って努力しているのは不必要な心配です。 神は無限なる叡智と無限なる愛です。 われわれの理解を超えた存在です。 が、その働きは宇宙の生命活動の中に見出すことができます。 驚異に満ちたこの宇宙が、かつて一度たりともしくじりを犯したことのない神の摂理によって支配され規制され維持されているのです。 その摂理の働きは一度たりとも間違いを犯したことがないのです。 変更になったこともありません。 廃止されて別のものと置きかえられたこともありません。 いま存在する自然法則はかつても存在し、これからも永遠に存在し続けます。 なぜなら、完璧な構想のもとに全能の力によって生み出されたものだからです。 宇宙のどこでもよろしい。 よく観察すれば、雄大なものから極小のものに至るまでのあらゆる相が自然の法則によって生かされ、動かされ、規律正しくコントロールされていることがお分かりになります。 途方もなく巨大な星雲を見ても、極微の生命を調べても、あるいは変転きわまりない大自然のパノラマに目...
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2025年12月1日 ∙ 3 分
守護霊を身近に感じる
霊的なもの、例えば、神 霊界 幽界 守護霊などの中で、シルバーバーチを知る前の霊的無関心の時の私でも感じることができるかもしれない存在は守護霊でしょう。 一本電車を遅らせたから、事故に巻き込まれなかった、ラッキー。 昨日、会いたいなあと思っていた友達と今日街で偶然会った、もうびっくり、などなど。 こんな時、何かの力が働いているかもって思う人は多いと思います、全然思わない人もいるけど。 霊的なことが無関心な人でも、こんなことが多く続くと何かあるかなって。 これは大人になってからのことですが、子供の頃のことを思い出すとこのようなこと、いろいろとありませんでしたか。 子供の頃って、何回か死にそうなことに出会っていませんか。 車に敷かれそうになったり、海で溺れそうになったり、崖から落ちそうになったり。 私は子供のころ三回、死にそうになりました。 三回とも偶然が重なって、助かりました。 その時は、子供だったので守護霊のことなど少しも思うことなく、ただただ、死ぬのが怖いと思いました。 夜は母の布団に潜り込んで「死ぬの怖い、怖い」と言っていました。 実は...
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2025年11月16日 ∙ 2 分
妻の他界後、泣き止む
「もういいよ、もう大丈夫だよ」妻の他界一年後のある朝、私は叫んでいました。 その日から私は泣き止むことができたのです。 その声は誰かに言わされている感じだったのですが、妻だったのか、あるいは守護霊だったのか、私にはわかりません。 どちらにしろ、私はその日からぴたっと泣き止んだんです。 あれほど、泣いていたのに泣き止んだのですから、妻に言わされたのでも、守護霊に言わされたのでも どっちでもいいんです。 この日から妻は安心して、私から離れ、霊界での自分の役割に没頭できることでしょう。 私にとっても泣き止んだこの日がいろいろな体験が魂にきざみこまれて、本当の意味でシルバーバーチに出会った日になったのです。 シルバーバーチを読んだだけでは、本当の意味の出会いではありません。 出会いとは、人や本などと会うことで自分が影響されて変わることなので、まさに泣き止んだ日がシルバーバーチと出会った日ということです。 その流れは 妻との仲の良い二人暮らし ↓ 妻の他界 ↓ シルバーバーチを毎日読む ↓ 妻を思って、毎日泣く ↓ 守護霊、妻の導きにより自己憐憫が終わる ↓...
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