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遠隔スピリットヒーリングであなたを癒します


「動機」第4回ヒーラーちゃんのスピリットメッセージ
魂の成長という観点から見ると、「動機」が最重要視されるという点そのものが、神の摂理が公平・公正であることを示します。 地上界の様に「結果」が重要視されてしまうと、「結果」を出せなければ価値が無いと判断されることがあります。 身分、肩書き、国、性別、人種など一切関係なく、どの様な方でも良い「動機」を持って行動すれば、良い「結果」がやってくる。 これは1人の例外なく、皆に共通することですから、「動機」を最重要視する神の摂理は公平・公正であるということになります。 もちろん、「動機」が良くても、行為が神の摂理に沿っていなければ、教訓を学ぶための苦しみはやってきますが、 間違えてしまったら、そこから学び成長する努力をすれば良いだけです。 私達は未熟ですから、「人のため」という思いを100%持つことは難しいですよね。 どうしても見返りを求めてしまう心を完全には消すことはできないでしょう。 たとえ見返りを求めてしまう心があったとしても、人のためという思いの方が強ければそれで良いのです。 他者のために自分を役立てたいという動機を持っていれば、私達霊界の者がどの
Yoshio Kobayashi
読了時間: 2分


自由意志と良心・第3回ヒーラーちゃんのスピリットメッセージ
よく『シルバーバーチの霊訓』の中に、「制限つきの自由意志」という言葉が出てきますね。 何によって、自由意志が制限されるのかというとそれは主に2つの要因があります。 1つ目は、魂の発達段階によるものです。 神は私達に魂を成長させることを願っておられます。 魂がまだ未熟だと、魂を成長させる選択をすることが難しいので、自由意志を行使できる範囲が小さくなります。 魂が成長していくと、魂を成長させる選択をしやすくなるので、自由意志を行使できる範囲が広がります。 2つ目は、地上に再生する前に決めてきた使命によって自由意志が制限されます。 人間は原則、地上に再生する前に地上で成し遂げたいことを決めて、再生してきます。 自分で決めてきた使命とあまりにもかけ離れた選択はできない様になっております。 以上のことから、神は私達が順調に魂を成長させることができる様に自由意志を制限していることがお分かりいただけると思います。 そして、自由意志を制限したとしても、私達はまだまだ未熟なので、魂の成長を阻害してしまう選択をしてしまうことがあります。 そこで、魂を成長させる選択が
Yoshio Kobayashi
読了時間: 2分


ヒーリングの受け方
このヒーリングサービスの受け方は実に簡単です。 Zoom、Microsoft Teamsなどの、リモートツールを使う必要はありません。 *自宅で *決めていただいた日時に *30分間だけ *目を閉じて安静にしていただき *連絡はメールで数回、開始等の確認を行うだけ とても簡単です。 後は利用者様に合ったエネルギーに変えながら 10回ヒーリングを行うだけです。 ただし 遠隔スピリットヒーリングは エネルギーを出す側と受ける側の共同作業なので 利用者様の積極的で肯定的なお気持ち が 必要な事をご理解ください。 購入後の流れ 1.差し障りのない程度で構いませんので、簡単に現在の心身の状態についてお教えください。 2.ヒーリング10回分のご希望のお日にちとお時間を最初にお決めください。 *日程調整は、日本時間(東京)でさせていただきます。 *こちらのサービスの有効期間は、ご購入日から1年間でございます。 3.ご希望のない場合は、ヒーリング10回分の日程を決めさせていただきます。 4.ヒーリング日時の変更をご希望の場合、ヒーリング日の3日前までに変更
Yoshio Kobayashi
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ヒーリングの特徴
苦しみの最中にいるあなたへ 苦しみの最中にいるあなたに伝えて差し上げたい言葉が1つあります。 それは 「すべては導かれている」 その言葉です。 私達の人生は、すべてがうまくいく「順調な日々」だけではなく、 思い通りにならない「苦しい日々」も含め、 すべては、大いなる何かに導かれています。 「幸せを感じる出来事」だけでなく、「不幸に見える出来事」も含め、 すべては、私達に良き人生を送らせるための大いなる何かの導きです。 「大いなる何か」が存在するか、存在しないかは、科学では証明できませんが、 人類数千年の歴史を振り返ると、無数の人々が、「神」や「仏」、「天」といった言葉で、 その存在を信じてきたことがお分かりいただけると思います。 あなた自身が持つ癒しの力 人は誰もが、自分を癒す力を持っています。 その力を引き出すには、不安や取り越し苦労、恐怖心、 苦しみの原因が環境や他者にあると考える心など ネガティブな思いを少しずつでも手放していくことが大切です。
Yoshio Kobayashi
読了時間: 5分


大いなる何かに導かれている
★★ 田坂広志著作とシルバーバーチの言葉 ★★★ 1 「自分の人生は、 大いなる何かに導かれている」 (すべては導かれている 田坂広志著) ★★★ 2 「自分が決して 宇宙で一人ぽっちでないこと、いつもまわりに自分を愛する霊がいて、ある時は守護し、ある時は導き、ある時は補佐、ある時は霊感を吹き込んでくれていることを自覚していただきたい。 そして霊性を開発するにつれて宇宙最大の霊すなわち神に近づき、その心と一体となっていくことを知っていただきたい。そう願っているのです。」 (シルバーバーチの霊訓4) 大いなる何かに私たちは導かれています。
Yoshio Kobayashi
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最大の財産は霊の財産
私どもの世界から戻ってくる霊にお聞きになれば、みな口を揃えて摂理の完璧さを口にするはずです。 そのスピリットたちは二度と物質の世界へ誕生したいとは思いません。 ところが人間はその面白くない物質の世界に安らぎを求めようとします。 そこで私が、永遠の安らぎは魂の中にあることをお教えしようとしているのです。 最大の財産は霊の財産だからです。 『シルバー・バーチの霊訓(4)』
Yoshio Kobayashi
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地上の喜びと永遠なる霊的な喜びを混同しない
地上の束の間のよろこびを永遠なる霊的なものと混同してはなりません。 地上のよろこびは安ピカであり気まぐれです。 あなた方は地上の感覚で物事を考え、私どもは霊の目で見ます。 摂理を曲げてまで人間のよろこびそうなことを説くのは私にはとてもできません。 シルバーバーチの言葉より https://youtube.com/shorts/5DcTbuHm6GI
Yoshio Kobayashi
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完き信念は恐れを払い知識は恐れを駆逐する
シルバーバーチの言葉より (ここから) 完き信念は恐れを払います。 知識は恐れを駆逐します。 恐れは無知から生まれるものだからです。 進化せる魂はいついかなる時も恐れることを知りません。 なぜならば自分に神が宿るからには人生のいかなる出来ごとも克服できないものは有りえないことを悟っているからです。 (ここまで) https://youtube.com/shorts/aGp_UhK-aGo
Yoshio Kobayashi
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困難にまっ正直と勇気で挑む
あなたに一個の荷が背負わされる。 それをどう扱うかはあなた次第です。 "よし、担ぎ通してみせるぞ。 これは自分の荷物なのだから" という気持になれば軽く感じられるものです。 それだけ魂が成長するからであり、その成長の過程において内部のある力が魂を癒してくれます。 困難に際してまっ正直さと勇気とをもって臨んで、霊的に損をする人は絶対にいません。 何一つ怖がるものはないのです。 シルバーバーチの言葉より
Yoshio Kobayashi
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神に感謝すべき時は辺りが真っ暗闇の時
太陽がさんさんと輝いて、全てが順調で、銀行にたっぷり預金もあるような時に、神に感謝するのは容易でしょう。 しかし真の意味で神に感謝すべき時は辺りが真っ暗闇の時であり、その時こそ内なる力を発揮すべき絶好のチャンスなのです。 しかるべき教訓を学び、魂が成長し、意識が広まりかつ高まる時であり、その時こそ神に感謝すべき時です。 霊的マストに帆をかかげる時です。 シルバーバーチの言葉より 『古代霊は語る』
Yoshio Kobayashi
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解決できない難問に直面させられることはありません
霊的な宝はいかなる地上の宝にも優ります。 それは一たん身についたらお金を落とすような具合に失くしてしまうことは絶対にありません。 苦難から何かを学び取るように努めることです。 耐え切れないほどの苦難を背負わされるようなことは決してありません。 解決できないほどの難問に直面させられることは絶対にありません。 何らかの荷を背負い、困難と取り組むということが、旅する魂の当然の姿なのです。 魂の宝はそう易々と手に入るものではありません。 もしラクに手に入るものであれば、何も苦労する必要などありますまい。 痛みと苦しみの最中にある時はなかなかその得心がいかないものですが、必死に努力し苦しんでいる時こそ、魂にとって一ばんの薬なのです。 私どもは、いくらあなた方のことを思ってはいても、あなた方が重荷を背負い悩み苦しむ姿を、あえて手をこまねいて傍観するほかない場合がよくあります。 そこからある教訓を学び取り、霊的に成長してもらいたいと願い祈りながら、です。 知識にはかならず責任が伴うものです。 その責任をとってもらうわけです。 霊は一たん視野が開ければ、悲し
Yoshio Kobayashi
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守護霊には地上人から
守護霊の存在の有無を考える時、いると考えたほうがいろいろなメリットがあってお得です。 守護霊の存在の有無を考える時に「損得」で考えてはシルバーバーチに叱られそうですが、、 ここでシルバーバーチの言葉です。 (ここから) 各自に守護霊がいることは事実ですが、ではその事実を本当に自覚している人が何人いるでしょうか。 自覚が無ければ、無意識の心霊能力をもち合わせていないかぎり守護霊は働きかけることはできません。 霊の地上への働きかけはそれに必要な条件を人間の方が用意するかしないかに掛かっています。 霊の世界と連絡のとれる条件を用意してくれれば、身近かな関係にある霊が働きかけることができます。 よく聞かされる不思議な体験、奇跡的救出の話はみなそれなりの条件が整った時のことです。 条件を提供するのは人間の方です。人間の方から手を差しのべてくれなければ、私たちは人間界に働きかけることができないのです。 『シルバー・バーチの霊訓(二)』 (近藤千雄訳)潮文社、一九八五、二〇九頁 (ここまで) 「ワタシって、なぜか守られているのよね」 「オレって、いざと
Yoshio Kobayashi
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無駄な取越苦労はしない
シルバーバーチの言葉より (ここから) 無駄な取越苦労に振り回されている人が多すぎます。 私が何とかして無くしてあげたいと思って努力しているのは不必要な心配です。 神は無限なる叡智と無限なる愛です。 われわれの理解を超えた存在です。 が、その働きは宇宙の生命活動の中に見出すことができます。 驚異に満ちたこの宇宙が、かつて一度たりともしくじりを犯したことのない神の摂理によって支配され規制され維持されているのです。 その摂理の働きは一度たりとも間違いを犯したことがないのです。 変更になったこともありません。 廃止されて別のものと置きかえられたこともありません。 いま存在する自然法則はかつても存在し、これからも永遠に存在し続けます。 なぜなら、完璧な構想のもとに全能の力によって生み出されたものだからです。 宇宙のどこでもよろしい。 よく観察すれば、雄大なものから極小のものに至るまでのあらゆる相が自然の法則によって生かされ、動かされ、規律正しくコントロールされていることがお分かりになります。 途方もなく巨大な星雲を見ても、極微の生命を調べても、あるいは変
Yoshio Kobayashi
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妻の他界後、泣き止む
「もういいよ、もう大丈夫だよ」妻の他界一年後のある朝、私は叫んでいました。 その日から私は泣き止むことができたのです。 その声は誰かに言わされている感じだったのですが、妻だったのか、あるいは守護霊だったのか、私にはわかりません。 どちらにしろ、私はその日からぴたっと泣き止んだんです。 あれほど、泣いていたのに泣き止んだのですから、妻に言わされたのでも、守護霊に言わされたのでも どっちでもいいんです。 この日から妻は安心して、私から離れ、霊界での自分の役割に没頭できることでしょう。 私にとっても泣き止んだこの日がいろいろな体験が魂にきざみこまれて、本当の意味でシルバーバーチに出会った日になったのです。 シルバーバーチを読んだだけでは、本当の意味の出会いではありません。 出会いとは、人や本などと会うことで自分が影響されて変わることなので、まさに泣き止んだ日がシルバーバーチと出会った日ということです。 その流れは 妻との仲の良い二人暮らし ↓ 妻の他界 ↓ シルバーバーチを毎日読む ↓ 妻を思って、毎日泣く ↓ 守護霊、妻の導きにより
Yoshio Kobayashi
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妻が死ぬのはいやだ
妻の他界によって、シルバーバーチに出会ったのですが、それ以前は 神の事、死後の世界の霊界の事、守護霊の事など、ほとんど考えていませんでしたね。 死んだら、消滅して終わりだと思っていたので、たまに「死」のことを考えると怖くて仕方ありませんでした。 死ぬって嫌だなあ、と漠然と思っていました。 ある時期、勤めていた会社の総務部に在籍していたので、従業員のご家族、取引先のご家族などのお通夜や告別式には多く参列させていただきました。 しかし、身近な方ではないので、大きく心が揺さぶれることもなく、ただ、総務部の仕事の一環として参列していました。 妻の他界以前に私は身近な人の「死」を経験していませんでした。 「死」は私にとって、まだまだ他人事でした。 妻が癌であるとわかった時は、とてもショックでしたが、妻が死ぬということは全く考えていませんでした。 「死ぬわけないよ、大丈夫だよ」 ステージ3で決して楽観できる状態ではないのですが、なぜか、そう思っていました。 だって、妻が死ぬわけないでしょう。 妻もそのように思っているように見えましたが、
Yoshio Kobayashi
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自由意志の法則
「 神は人間に自由意志というものを授けられているということです。 自由意志のない操り人形にしてもよかったのです。 が、自由意志による選択の余地を与えられることによって、人間も永遠の創造的進化の過程に参加する機会がもてることになったのです。」 『シルバー・バーチの霊訓 (十)』 「自由意志の法則」もとても大切な法則です。 ありがたいことに神は人間だけに自由意志を与えました。 それによって、物事を自分自身で判断する事が許されるようになりました。 しかし、無制限に自由にできるわけではなく、自分自身には自覚はないかもしれませんが、一定の制限がかかっています。 それは、その地上人の霊的レベルによって制限はそれぞれです。 地上人が何かを判断するとき、守護霊は決して正しい判断を教えません。 地上人の霊的成長を妨げるからです。 ちなみに地上人に教えてしまうと守護霊の霊的成長も妨げることになります。 でも、守護霊は地上人に正しい判断をしてほしいので、自由意志の法則に反することはしないようにしながら、ヒントなどを見せてくれています。...
Yoshio Kobayashi
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原因結果の法則
「 地上世界には不正、不公平、不平等がよく見られます。 不完全な世界である以上、それはやむを得ないことです。 しかし霊的法則は完全です。 絶対に片手落ちということがありません。 一つの原因があれば、数学的正確さをもってそれ相応の結果が生じます。 原因と結果とを切り離すことはできません。 結果は原因が生み出すものであり、その結果がまた原因となって次の結果を生み出していきます。 その関係が終わりもなく続くのです。 もしもその因果関係が人為的に変えられ、利己主義者が博愛主義者と同じように霊的に成長することが可能であるとしたら、それは神の公正を根底から愚弄することになります。 自分が蒔いたタネは自分で刈り取る---そうあらねばならないのです。」 『シルバー・バーチの霊訓 (九)』 (近藤千雄訳) 「原因結果の法則」は霊的法則の中でも大切な法則で一般的な自己啓発本でも「原因結果の法則」は良く出てきます。 文字通り 結果は原因があるからで、良い原因には良い結果が生じる「善因善果」、悪い原因には悪い結果が生じる「悪因悪果」ということです。...
Yoshio Kobayashi
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明暗の法則
「光を見出せるのは闇の中においてこそです。 嵐の中にあってはじめて平穏無事のありがたさが分かります。 悲しみを味わってはじめて喜びを知るのです。 人生は一見すると矛盾しているかに思える両極性で成り立っているのです。」 『シルバー・バーチの霊訓 (十二』(近藤千雄訳編)潮文社 人生には、困難や試練は必ず訪れますが、そこで教訓を学べば、困難や試練を乗り越えて、喜びを味わうことができます。 困難や試練の先の一番の恐怖は死ぬことですが、死は消滅ではなくて、霊界に他界するだけの喜びの事なので何も恐れることはありません。 霊界がどれほど、美しく、素晴らしいかはシルバーバーチが多くを伝えてくれています。 ここで、明暗の法則をわかりやすく、簡単にまとめると 暗 試練や困難に出会う ↓ 試練や困難に耐える ↓ 教訓を学ぶ ↓ 試練や困難が去り、乗り越える ↓ 明 喜びと霊的成長を手にする このようになり、この明暗の法則は何回も繰り返されます。 霊的成長のための試練困難ですから、必ず、最後は喜びになりま
Yoshio Kobayashi
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永遠の成長の法則
「人生は死後もなお続くのです。 永遠に続くのです。 その永遠の旅路の中で人間は内在している能力、地上で発揮し得なかった才能を発揮するチャンスが与えられ、同時に又、愚かにも摂理を無視し他人への迷惑も考えずに横柄に生きた人間には、その悪業の償いをするチャンスが与えられます。」 『シルバー・バーチの霊訓 (十二)』 (近藤千雄訳編) 「永遠という概念」これ理解できますか。 私は限りある命を生きていると長い間思っていたので「永遠」の理解が難しいです。 永遠に成長するって、どういうこと、そう思いますよね。 霊界人は霊的成長が何より願っていることでこれを「霊的本能」と言っても、いいのかもしれません。 ですから、果てしなく続く永遠の霊的成長の旅路がうれしくて、うれしくてたまらない気持ちなのでしょう。 今の私のようにうんざりはしていないのだろうなと思います。 シルバーバーチでも、なぜ、永遠の成長が必要なのか、わからないそうです。 私が「永遠の概念」が分からなくても当然ですね。 「永遠」という概念はさておき、霊的成長をしていきたいという気持ちは現
Yoshio Kobayashi
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神は摂理(法則)
「神の摂理に逆らった生き方をする人は、みずから厳しい収穫を刈り取らねばなりません。 摂理に素直にしたがって生きる人は、物的な面においても霊的な面においても幸せと豊かさを手にすることになります。」 シルバー・バーチ 子どものころの神様のイメージは白いあごひげの優しいおじいちゃんという感じですが、シルバーバーチは「神は法則」と言っています。 法則の中には潮の干満や宇宙の星の運行など、現在の地上界の科学で証明や観察できるものから、科学では証明や観察できない霊的な法則など、たくさんのものがあります。 これらの法則は一分の狂いもありません。 神はこれらの法則そのものというのです。 法則の中でも霊的法則の沿って生きることが人間にとって大切なことだということです。 この目に見えない法則を信じて、それに沿って生きていくということはもう完全に心の問題です。 霊界の存在を信じたいと心が欲しているのなら、神の摂理(法則)も信じていくことになるのでしょう。 神の法則に少しでも出会いたいとき私は、海に行って潮の干満や夜空を見上げて、星の運行に思いをよせています。.
Yoshio Kobayashi
読了時間: 3分
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